2/21 3:00 ASAS 気圧配置と波情報

  • 2018年2月21日
  • 2018年9月17日
  • 2018-01

2/21 3:00 ASAS
日本の南海上には前線が横たわりキンクには低気圧が発生し東進。前線の北側で高気圧が張り出してくる気圧配置となり季節が進んだ感じになってきた。
今朝の千葉エリアは北から北西の風。アリューシャン付近にあった低気圧からの北東うねりの残りや日本の東にある低気圧からの東うねりなどが弱く反応していて、九十九里エリアから一宮周辺までは腰腹から胸くらいのサイズをキープ。北ベースの風なので九十九里エリアのほうがまだまとまっている感じだが波質は良くはないポイントが多い。
鴨川から千倉までも腰腹から胸くらい。北からの風が強くあおられがち。
湘南は今朝もスモールコンディションでショートはサーフィン厳しい。
茨城は千葉北と同じくらいな反応で腰腹から胸くらいのサイズあり、北風なので大洗周辺が無難な感じ。
御前崎から伊良湖まではサイズあるところで腿腰くらい。伊勢はほぼフラット、和歌山も磯ノ浦はフラット、冬型強いときは産湯でサイズアップするときがあるが今朝はたぶんフラットか。生見は腿腰くらい、宮崎までいくと腰腹から胸くらいで東うねりに反応して良さそうな感じ。日本海は波は落ち着き傾向。
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