1/12 ASAS weather&wave 

  • 2017年1月12日
  • 2018年9月17日
  • 2017-01

1/12 3:00
冬型の気圧配置が続く
千葉エリアは先日通過した南岸低気圧をメインとしたウネリはだいぶ落ち着いてきており、十分なサイズで楽しめるポイントが多くなってきた
千葉北は胸肩から頭サイズで風も朝一は北西弱め、千葉南は腹胸サイズでこちらも北から北西弱めで面クリーンなコンディション
冬型の気圧配置となり遠州灘沖合いで西寄りの風が強く吹くと平砂浦も反応をしはじめて、今朝は腰腹サイズがブレイク
平砂浦がブレイクしているということは湘南も反応しているということなので今朝の鎌倉から藤沢でも腰腹サイズで風もオフショア、ファンサイズで楽しめてそうなコンディション。
しばらくは冬型が続くので湘南にも腰腹くらいのサイズはコンスタントに割れるような日が続きそう、ただし今日からかなり冷え込んでくる