1/1 ASAS weather&wave 

  • 2017年1月1日
  • 2018年9月17日
  • 2017-01

1/1 3:00
日本付近は引き続き高気圧に覆われていてよく晴れているところが多い
風は北から北西の風で、所によりやや強く吹いているところもある。
千葉エリア、九十九里から一宮周辺にかけて、朝一は昨日よりもサイズダウン傾向、潮が多い時間帯とかさなっており目立った波源もなく、はるか東海上の高気圧からの吹き出しによる力のない腰サイズのブレイクになっている
千葉南では腰腹サイズでポイントによってはそこそこ遊べていそうなポイントもある。マルキは潮が多くてかなりインサイドのセットのみになっていそう。和田から白渚、花籠あたりはできそうな感じ。
もう少し潮が引いてくればできそうなポイントもありそうだ。
湘南はヒザモモ程度でロングなら少し楽しめる感じか。
明日は昼過ぎあたりから南から南西の風へ、大きなサイズアップはなさそうだが、後半から明後日にかけては西寄りウネリで少し変化が見られるかもしれない。