10/3 3:00 ASAS

  • 2017年10月3日
  • 2018年10月8日
  • 2017-01

10/3 3:00 ASAS
昨日東シナ海に中心があった低気圧と前線はやや不明瞭となり中心はキンクだけ描かれるようになり東進中。東海から西日本の太平洋沿岸に前線が横たわる。北日本には千島の低気圧からのびる寒冷前線がありこれから北日本を通過する見込み。今晩から明日にかけて日本付近は一時的に冬型の気圧配置となり寒気が南下してくる。明日は平年よりもも気温は低くなりそうなので、体調管理には気をつけたい。
今朝の千葉エリアは北から南までの不安定な風。風は弱く面に影響が出るほどではない。
作田では腰腹から胸サイズ、一宮も同じく腹胸サイズ。昨日よりもややサイズダウン気味だが遊べる波はある。千葉南は南よりの弱い風。ワンサイズ大きい感じでマルキではセットで胸肩くらい、千倉では腹胸くらいはあるがややまとまりに欠ける。
湘南は南よりの風波に少し反応していて、鵠沼では膝腿くらい。吉浜は昨日の午後は腰腹サイズで楽しめていたが今朝は若干サイズダウン。今日から大潮まわりなので潮の時間をうまく使いサーフィン楽しみたい。
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前回までの記事では、いい波に乗るために台風のことを知っておくというシリーズとして2つの記事を投稿しました。 1回目はそもそもの台風の定義のところから、台風の強さや大きさのカテゴリについて記載しています 2回目は台風がどこで発生してどんなコースをたどるのかをメインとして、台風の発達のメカニズムまでの内 […]

目次 1 なぜ潮まわりを知っておく必要があるのか2 リーフブレイクでは潮まわりを知らないと危険2.1 満潮時刻に合わせて海へ向かう2.2 逆に干潮にならないと波が割れないポイントも3 ビーチブレイクでも潮まわりは重要なファクター4 潮が動く時間帯に合わせて海にはいる サーフィン関連商品ならQUIKS […]

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